50代からのひとり時間・暮らし

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50代の二拠点生活で増やさなかった物7選|身軽に暮らすためにやめたこと

セカンドハウスを持ち、実家と行き来する二拠点生活を始めると、「家が二つあるなら物も二倍必要なのでは?」と思われることがあります。私自身も最初はそう感じていました。けれど実際に暮らしてみると、物を増やすほど管理が大変になり、移動のたびにストレ...
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50代の二拠点生活|服と化粧品を整えたら移動のストレスが減りました

二拠点生活を始めると、「住む場所が増えて楽しそう」と思われることがあります。もちろん新しい場所で過ごす時間には魅力がありますが、実際に始めてみると意外と大変なのが持ち物の管理でした。私の場合、実家とセカンドハウスを行き来する生活になってから...
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固定電話の詐欺対策|海外からの迷惑電話を止める簡単手続き

実家には、今も固定電話があります。携帯電話が当たり前の時代ですが、やはり長年使ってきた固定電話は手放せないようです。母は携帯電話を持っていますが、父は持っていません。そのため、連絡手段の中心は今でも固定電話です。そんな実家で、以前から気にな...
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セカンドハウスの住民票と住民税はどうなる?基本ルールをわかりやすく解説

セカンドハウスを持った場合、住民票や住民税はどうなる?生活の本拠の考え方や1月1日時点のルールなど、基本をわかりやすく解説。実際に同じ市内でセカンドハウスを利用して感じたポイントも紹介します。
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50代女性|会話が苦手な私が、ひとり時間を心地よく守る工夫

人と会うと疲れる。会話が苦手。人付き合いがしんどい。そんなふうに感じたことはありませんか?私は50代女性ですが、昔から会話があまり得意ではありません。嫌いなわけではないのに、人と会った帰り道はどっと疲れてしまうのです。相手の表情を気にしすぎ...
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50代女性|美容室にかけていた時間をひとり時間に変えた私の選択

美容室に行くと、カットだけでも約1時間。カラーも一緒にすると2時間以上かかることもあります。料金は、カットで約4,000円。カット+白髪染めで約10,000円。きれいに整えてもらえるのはありがたいことです。でも私は、帰るころには少し疲れてい...
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50代でセカンドハウスを持って良かった理由|感染症が流行る時期に感じた安心感

感染症が流行る時期、50代になって感じる家族への不安。セカンドハウスを持つことで、自分を隔離できる安心な居場所ができ、暮らしに余裕が生まれました。実体験をもとに綴ります。
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実家暮らし+セカンドハウスという選択|50代ひとり時間と毎月の家計の話

実家暮らしを続けながら、家賃5万円台のセカンドハウスを持つという選択。50代女性が実際にかかっている毎月の家計、光熱費、家具家電の工夫、心の変化をリアルに綴ります。
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50代・実家暮らしの私が、実家近くにセカンドハウスを借りた理由|二拠点生活という選択

子育てと実家暮らし、そしてセカンドハウスという選択子供がまだ小さい頃に離婚し、働きながら育てていくため、私は実家に戻りました。仕事と子育ての両立は想像以上に大変で、両親がそばにいてくれたことは、本当に心強かったです。子供の面倒を見てもらえる...
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50代女性のひとり時間|有給休暇に赤坂で見つけた小さな楽しみ

三ヶ月に一度、かかりつけの病院へ行くために有給休暇を取っています。せっかくの有給休暇。通院だけで一日が終わってしまうのは、少しもったいない気がしてしまいます。そこで最近は、「通院+ちょっとした楽しみ」をセットにするのが、私の定番。近くで開催...